日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2026年03月26日

アメリカはイランに負ける

ふたたび。

書く話題はたくさんあるのだが、疲れて、忙しくて、無理だ。
それでも、取り急ぎ。

アメリカはイランに負ける。
というより、侵略攻撃したのは、アメリカのほうだから、撃退された、ということになる。
ウクライナがロシアに負けるのと同じ構図だ。

発表と現実は違うようだ。
中東のアメリカ軍基地は、イランの攻撃により、ひどい状態にある。

https://indeep.jp/the-president-believes-the-imperial-headquarters-announcements/(「In Deep」)https://indeep.jp/

アメリカ軍の兵士たちも、反乱を起こしつつある。
誰も、本当は戦争などしたくない。
イスラエルも、ハマスの攻撃の時に比べて、被害が甚大だ。

https://ameblo.jp/msouken5/entry-12960712944.html(「msouken5のブログ」)https://ameblo.jp/msouken5/

世界中の大手メディアが垂れ流す情報を信じた人たちは、唖然とするだろう。
「そんなはずは・・・・」
トランプに媚びた日本の総理大臣は、悲惨な立ち位置になる。
中国を挑発して、本当に、台湾有事にならなければいいが。

中国の抑制を期待するしかない。



posted by T.Sasaki at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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