ふたたび。
10日ぐらい前だったか、雨模様だったか何だか忘れたが、珍しく朝飯前仕事をしないで家にいた。
そこで、自民党機関紙「
自由民主」に紹介してあった「
自民党員専用のご意見フォーム」というのがあって、投稿した。
「忌憚のないご意見をお寄せください」と書いてあるので、次のように遠慮なく書き込んだ。
おはようございます。
ナフサは、政府の言っていることと違って、末端では確実に不足している。
なぜ、正直に情報発信しないのか。
おかしい!
全体では足りているとは言うが、労働現場では違うのだ。
私は、政治家に現場労働を経験するべきだといつも思う。
官僚もそうだ。
資源のない国の住民にとって、節約要請もせず、うその情報を流すのは、致命的になりかねない。
日本は何も偉大でも強い国でもない。
誠実な国民性で、躍進してきた国である。
自民党も、誠実さを取り戻してほしい。
と、私ごときが言っても、ただのゴミ箱行きだろうなあ。
それでも、「嘘つきなど、クソ喰らえ!」なのだ。
前にも書いたことだが、現場を知らないのは、どこの政党議員でも同じ。
だから、二世議員や芸能人議員が多い自民党を嫌だと思っても、内部から、こうやって意見するのもいいと思う。
ちゃんとしたことを言っていれば、その辺の偉そうな議員だって、威張るようなことはしない。
posted by T.Sasaki at 20:25|
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