ふたたび。
暇なので、ウクライナ戦争のブックマークがたまっていたので、読んでみて、結論をまとめた。
ウクライナ戦争の原因を作ったのは、アメリカだ。
古くは、パパブッシュ大統領が引き起こした「オレンジ革命」で、次が、オバマ大統領が起こした「マイダン革命」。
欧米によって樹立されたクーデター政権は、オデッサの虐殺を敢行し、東部ドネツク州マリウポリ市では、丸腰の住民や警察署を攻撃した。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202505030000/(「
櫻井ジャーナル」)
アメリカの関与は、オバマの手下として働いたビクトリア・ヌーランドの電話音声が流失して、確実な証拠となった。
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12924929474.html(「
世界の裏側ニュース」)
ドンバス地方では、クーデター政権を嫌いで、「
軍や治安機関から約7割の兵士や隊員が離脱」し、欧米樹立政権と戦うことになる。
「
ミンスク合意」を二度も調印し、欧米側は時間稼ぎをした。
それは、悪名名高いネオ・ナチ使うためだった。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202311260000/(「
櫻井ジャーナル」)
最近のニュースであるが、ゼレンスキーは、ネオナチの軍人たちに勲章を与えたらしい。
https://josaito.com/worldnews/post-20818/(「
世界の主な政治情勢ニュースウエブサイトから」)
すでに、ウクライナの住民たちは、ゼレンスキーの正体を見抜きつつあり、デモなどの抗議行動が顕在化しており、さすがの西側メディアも報じざるを得なくなった。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-a7035e.html(「
マスコミに載らない海外記事」)
ウクライナ政府は、女性も徴兵し、麻薬も使い、街角では、徴兵のために市民の拉致まで行う。
https://nofia.net/?p=27619(「
BrainDead World」)
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-535861.html(「
マスコミに載らない海外記事」
https://josaito.com/worldnews/post-20176/(「
世界の主な政治情勢ニュースウエブサイトから」)
ウクライナの若者たちは、そりゃ、逃げるわな。
https://nofia.net/?p=32797(「
BrainDead World」)
ロシアが現在戦っているのは、ウクライナではなく、NATOである。
ゼレンスキーの頼りとするものは、すでに、自国民ではなく、欧米の兵士たちだ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202510290000/(「
櫻井ジャーナル」)
西側のいろいろな文書を回収したロシア軍は、ミンスク合意でひどい目に遭っているから、もうNATOの戯言など信用しない。
ウクライナのやっていることは、もう嫌がらせの域に達している。
石油パイプラインを爆破させる。
そんなことをしても、ロシアは大して困らない(きっと困るよ)が、困るのは供給される側だ。
https://josaito.com/worldnews/post-20244/(「
世界の主な政治情勢ニュースウエブサイトから」)
こんなことをやっていれば、今まで庇っていたヨーロッパ各国からも不満が出てくる。
https://josaito.com/worldnews/post-20821/(「
世界の主な政治情勢ニュースウエブサイトから」)
ゼレンスキーは、すでに欧米から見切られており、生きる道は、国内で踏ん張るしかない。
おそらく絶体絶命的であり、悪いことでも何でもやるだろう。
https://josaito.com/worldnews/post-20755/「
世界の主な政治情勢ニュースウエブサイトから」)
コメディアンだった彼が、急に担ぎ上げられたことに、何の疑問も持たなかったのだろうか。
おだてられて、自分を窮地を陥らせた。
敗色濃厚なので、アメリカとヨーロッパが、お互いを非難し合っている。
https://josaito.com/usnews/post-20318/(「
世界の主な政治情勢ニュースウエブサイトから」)
https://josaito.com/worldnews/post-20328/https://josaito.com/usnews/post-20324/それでも、負けを認めず、まだ戦争を継続しようとしている。
理由は、「CIAの上級工作員、あるいはNATOの将校を救出するため」だそうだ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202511090001/(「
櫻井ジャーナル」)
泥沼にハマっている欧米であるが、原因は、トランプ以前の大統領たちが作ったものだ。
今後も、その非を認めないだろう。
日本にもその手先がたくさんいて、例えば、事実を伝えようとする櫻井春彦さんのような人への妨害工作を行うのだ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202509110000/(「
櫻井ジャーナル」)
追記の関連リンク
ぜレンスキー本人は?と問いたいが
ゼレンスキーの側近が汚職捜査の対象に、司法大臣とエネルギー大臣が解任最近になって起用した人も賄賂疑惑
またか?ゼレンスキーの新和平交渉担当者ウメロフもエネルギー部門への賄賂をめぐる汚職スキャンダルに関与EUに不信感があっても、「
モスクワがEUを攻撃しないという正式な安全保障の保証をEUに与える用意があると表明した。」とプーチン。大人の対応だ。
EU、トランプ大統領のウクライナ和平案を妨害 ― ガーディアン紙
posted by T.Sasaki at 17:43|
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