日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2025年07月12日

右往左往

こんばんは。

前沖で皆無くらって、八戸沖へ。
黒埼沖から調査していったら、あら、誰もいない久慈沖でタネを発見!
なんとか50個とった。
翌日には、そこにはもういなくて、さらに北上。
結局、船団がいた少し南側で操業して、30個。
八戸入港。
翌日には、ぜんぜん穫れず、あえなく南下。
結局、また前沖に電気を点けて、ようやく30個。

もう散々。

せっかく、積んでいった自転車を八戸に下ろして来たのに、また取りに行く羽目に。
何をやっているんだか。


posted by T.Sasaki at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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