日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2024年09月23日

ついに告発!

こんにちは。

「全国有志医師の会」からのメルマガに、「私たちは売りたくない!危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭」という本が紹介されていた。
何と!ワクチンを販売していた製薬会社の有志社員たちが書いたものだ。
メルマガが届いたときは在庫切れで、増刷されたのか、最近注文できるようになった。
Amazon総合ランキング1位になっているようだ。

https://hojosha.co.jp/menu/1052005

書いたのは「チームK」。
「全国有志医師の会」メルマガへの投稿依頼なのだろう。
その一部を転載する。

皆さま、初めまして。今回は全国有志医師の会のニュースレターに投稿する機会をいただいきありがとうございます。私たちはワクチンを日本で最も販売している製薬企業であり、「レプリコンワクチン」を世界で初めて販売するMeijiSeikaファルマ”という会社に勤めている「現役社員」です。
このレプリコンワクチンを多くの日本人に接種させるのは、国が承認を与えたとしても、安全性が立証されていない現段階では不適当ではないかと考え、会社の方針に異を唱える形で、『私たちは売りたくない!』という本を出版させて頂く運びとなりました。
(中略)
しかし、私たちが最も本書を読んでもらいたい相手、それは「我が社の社員」であり、「明治グループの社員」です。「MeijiSeikaファルマ」やグループ企業に勤める全社員、全経営者に読んでもらいたいです。26歳で健康そのものだった若者が亡くなった事実は、外国や他社でおきたわけではなく、自分達の会社内で起きた悲劇です。赤の他人などではないのです。同じ屋根の下で働いていた、成績も優秀で会社の事も誇りに思って働いていた仲間が亡くなったという事実を簡単に忘れていいのですか?悲劇に目をつぶってレプリコン販売に猛進しても大丈夫なのですか?と、声を大にして言いたいのです。
(全国有志医師の会ニュースレターVol.75)


こういう社員たちの告発を踏みにじる経営陣なら、明治グループは、もう信用しないほうがいいだろう。
遅いくらいだが、この告発者たちが日本にいることが、救いだ。

やっぱりさ、「悪いことは、悪い」「騙すのはよくない」って、やっていかないと!

posted by T.Sasaki at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ワクチン薬害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック