ふたたび、こんばんは。
カテゴリー「
免疫について」の目次を作っておきます(はちみつシリーズも下のほうに目次を追加しました)。
目次をクリックすれば、移動できます。
なぜ、そうするのか、というと、一番最初に読むほうがいいと思われるものが、一番下に表示されるためです。
そして最初に、糖のエネルギー代謝(ミトコンドリア機能)と炎症やゴミ処理について、理解したほうがいいのです。
1.免疫について2.組織形成場の理論3.自然免疫と抗体4.炎症の行く末5.形態形成維持と細胞のゴミ処理6.腸内環境7 .ワクチンと自己免疫反応8.各病気の本当の原因9.アルデヒドという毒について10.プーファとは11.オメガ3の真実12.病気にならない方法13.がんの性質と撃退あとは、自分で実践してみてください。
今や、私は風邪をほとんどひきませんし、たまにひいたとしても、1日で回復します。
以前の私は、こんなに丈夫ではなかった。
「
この本は読んでほしいなあ」に書いてあるように、父を病院から連れてきた時、もう長くないのではないかと思っていました。
ところが、症状は劇的に改善し、プーファ・フリーの効果は絶大だったというしかありません。
投薬量も劇的に減らし、朝7錠、昼2錠、夕4錠の1日13錠飲んでいたのが、朝3錠、夕1錠の1日4錠のみとなりました。
これは、リーキーガットも減らしたことにもなります。
薬には、腸粘膜を壊して、腸から血管へ薬の成分を移入させるため、乳化剤という界面活性剤を入れてあります。
医師たちは、このことを了解済みのため、必ず、胃腸薬も処方するのです。
新型コロナ病を防ぐと宣伝され、結果的に政府や医師会などに騙された形のワクチン接種によって、たくさんの人たちが、免疫異常、免疫不全などから、病気に苦しむようになっています。
その免疫力を回復するために、糖のエネルギー代謝の復活、ミトコンドリアの機能の正常化へ、はちみつが有効である、という喜ばしい本が上梓されました。
今年、熊が山から下りてきて騒動していますが、その熊の大好物なのが、はちみつです。
日本では、熊が百獣の王様みたいなものでしょう。
熊みたいにならなくても、きっと丈夫になれる。
ということで、はちみつシリーズも、目次として挙げておきます。
ここを読んでおられる人たちの健康をお祈りします。
1.新型コロナ病とはちみつ2.肥満と闘え!3.血糖値とはちみつ4.はちみつは万能食品5.人工シロップと農薬6.はちみつの食べ方崎谷博征先生の健康常識パラダイムシフトシリーズをまとめたもので、この本を世に出して教えてくれた先生には、感謝しかありません。
これらのシリーズは、バリバリの専門用語が多くて、読書を好きな人でも、理解の及ばないものが多いと思います。
学校の教師の、わからない部分は何度も読め、という忠告に従うと、何とか理解できます。
しかし、ハードルが高い。
このような一般向けの本は、初版で終わるのに、何刷も出版されています。
おそらく、現代医学に疑問を持つお医者さんたちも、買って読んで参考にしているものと思われます。
そうでなかったら、あまり面白くもない本が売れるわけもありません。
ちゃんとしたお医者さんは、日本全国に、きっといます。
posted by T.Sasaki at 16:32|
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