日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2023年07月23日

かんたんスマホを与えられた

こんにちは。

ついに、ガラケーの電源が入らなくなった。
通話して電話を切ったら、以降、まったく動かない。
電池パックをはずして、入れなおしても、ぜんぜん電源が入らない。
ドコモショップに行っていろいろやってみたが、壊れたらしい。
一応、補償サービスに入っているから、5500円で代わりのガラケーが来るらしい。
そこで、サービスセンターと電話して、機種とかを相談するように、専用(?)のケータイを渡された。

スマホは嫌だから、もちろんガラケー(4Gガラホ)にしようとしたら、シャープしかないという。
シャープは沖合いでの電波がイマイチなので、パナソニックのボロでもいいから、と言ったら、パナソニックはすでに撤退したらしい。
「修理依頼はされましたか?」という話をされ、それから修理することに。
3週間もかかるみたい。
電話のついでに言ったこと。

ガラケーをなくすな。
スマホ中毒をこれ以上増やしたら、日本人がアホばっかりになる。
SNSがあるため、要らない不幸を生んでいるんじゃないか、と。
スマホなんて、なくても幸せになるんだよ。

電話の向こうのお姉さんに、ぐちゃぐちゃ言ってしまった。
店舗にいた客は、みんな私より年上だったから、私が言ったことを聞いて「嫌なヤツ」だと思っただろう。
こんなおじさんは、こうやって嫌われるのだ(笑)。
私はいろんなことを言って、嫌われることに決めた。

修理することになったから、代わりのケータイを選ぶことに。
ガラケーの在庫がなくて、スマホを選ぶことに。
一番小さいの、と言ったら、かんたんスマホが来た。

ドコモ貸与スマホ.JPG

隣のが、データ通信のみの中古スマホで、2台ユーザー。
何だかんだ言っても、2台のノートPCと2台のスマホユーザーになったから、ネットのヘビーユーザーと言われるかもしれないが、ボロを手放さないで、どこまで既存のネット環境で耐えうるか実験しているだけである。
ネット接続時間なんて、1日30分くらいのものかな。
電話の通話時間のほうが圧倒的に長い。
したがって、脳みそへの電磁波の影響が大きいだろうから、引退したらすぐにボケるだろう(笑)。

いろんな画面の表示を削除しても、いつのまにか変なのを押しているし、ポケットに入れていても、変なのを押している。
電話が来ても、たまに変になる(というより、間違って横のボタンを押したりする)
電話が一番重要だ。
嫌になる。



追記の関連リンク
地方を救うドコモ。そして、ガラケー信者を見捨てない。もう一択だ。
なぜ今“ガラケー”新機種? FCNTが「らくらくホン」を継続する理由


posted by T.Sasaki at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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