ふたたび、こんばんは。
暇なので、ツタヤから、「スター・ウォーズ」の1から3、7から9を借りてきて観た。
4〜6は、私が10代の頃にやっていた。
作品自体は、心の中の悪と戦う宇宙人たちの話。
これを作ったアメリカでは、コロナ毒をばら撒き、毒ワクチンを製造する製薬会社連合やウクライナを使って戦争をしかけるネオコンなどの勢力と、それはあんまりだと良心に従う勢力との対立がある。
大きな観点では、この東アジアは、常に緊張状態にあるのも、ネオコンの仕業と思って間違いない。
中国、北朝鮮、韓国、日本と、どれも仲良くない。
アメリカにとって、仲が悪い、ということは、非常に都合がよく、武器がよく売れる。
特に、日本は、いくらカネを差し出したらいいのか、わかっていない。
すでに、ほとんどの人が、日本はアメリカの言いなりであることを自覚しており、次の段階は、「いつまで日本をいじめるんだ。いい加減にしろ!」となるだろう。
恐怖をばら撒き、アメリカネオコン(今はディープステイトやカバールと言うようだ)のカネをせしめる戦略である。
このカネを不当にせしめる人間は、私たち日本人の中にもいる。
人助けのために税金は使われるはずなのに、それを弱者を装って、せしめる者。
偽装離婚などで、公金を横領する者。
最近流行っている老人騙しの還付金詐欺。
策略を練って、保険金を詐欺する者。
うんざりさせられる。
彼らは、スター・ウォーズ風に言えば、ダークサイドに落ちてしまった人たちだ。
人生を振り返る時、自分自身を嫌になるだろう。
一生背負うことになるから、救われることはない。
と、この映画は教えている。
posted by T.Sasaki at 20:54|
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