日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2022年05月09日

テレビ報道 vs. ネット情報

こんばんは。

NHKほか、どこのテレビ局でも、ロシアの苦戦を報道している。
一方、ウクライナのほうが崩壊し始めた、とやってるところもある。

http://takahata521.livedoor.blog/archives/13900342.html(「メモ・独り言のblog」)

毎度のこのブログは、たまにブログ管理人のコメントが付くが、ほとんどの日本語が変であるから、各国語の自動翻訳と思われる。
それを割り引いても、日本のマスコミ報道ととんでもなく乖離している。
どっちが正しいか?
みんなで観察しよう。

もし、これらのネット情報が正しいとなると、もう、NHKの受信料を払わなくてもいいような気がする。
口座振替、やめようかな。
バカくさい。

が、NHKのクロ現で、ウクライナ・ロシアのことをやっていた。
傭兵は、ロシアも雇っているのがわかった。
まあ、そんなこともあるから、やっぱり、受信料払っておくか(笑)。

それにしても、プロバガンダは恐ろしいものだ。
今は、こうやって、誰かがいろいろと情報をアップしてくれて、自動翻訳もしてくれるから、世界じゅうのことがわかるようになっている。
もし、ネットがなかったら、私たち貧乏人は、金持ちたちの思うつぼにはまっていただろう。
コロナ病にしろ、ウクライナにしろ。

最悪の薬害になりつつあるコロナワクチンの接種率が、5割に留まっているのは、テレビや新聞に情報が支配されていないからである。
これが、救いとなった。

それにしてもなあ、その辺で会う人のほとんどが、ワクチン信者だものなあ。
テレビの力は、すごいと思う。
メディアを制する者が、世界を制す。

posted by T.Sasaki at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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