日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2021年08月10日

恣意型コロナ病に罹ったら

ふたたび、こんばんは。

先日、日本の製薬メーカーが、恣意型コロナ病の飲み薬を開発した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF061230W1A800C2000000/(「日本経済新聞

ところが、日本には、すでに、イベルメクチンという薬がある。
この薬は、北里大学の大村智博士がエバーメクチンを作り、それをアメリカの製薬会社メルクが改良し、イベルメクチンとなった。
元々は抗寄生虫薬であり、この開発により、木村博士とメルク研究者たちは、ノーベル生理学・医学賞を受賞した。
そして、恣意型コロナ病にも効く、という話である。
人体には、ほぼ副作用がないから、ワクチンなど要らない。

https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210427-OYT8T50019/(「読売新聞オンライン」)

読売にしては、比較的いい記事である。
そして、北里大学では、本格的な治験を始めた。

https://www.kitasato.ac.jp/jp/news/20210715-03.html(「学校法人北里研究所」)

私は、感染したら、治験を希望する。
安価な薬でみんな治るなら、それでいいじゃないか。
posted by T.Sasaki at 21:56| Comment(0) | ワクチン薬害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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