日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2018年03月13日

「ありのまま」か

こんばんは。

とんでもない出来事の取調べは終わったから、私は自由の身となった。
取締り事務所の職員の尋問は終わり、供述調書は検察へ送致される。
そこで、起訴されるか不起訴なのかは、検察での判断なのだそうだ。
だから、取締り事務所で、有罪とか罰金とか、そんなことはわからないらしい。

「自由の身になった」と大袈裟に書いたが、心理的にそう表現したに過ぎず、普段の生活は、ごく普段通り。
最初から自分のやったことを「認めます」だったから、供述もそのまま、ありのまま。
終われば、本当に、「自由だ」と。

この心境は、まるでちょっと前の「アナと雪の女王」let it go 。
見てはいないが、曲を思い出して、youtube で、「let it go」「May.j」を検索したら、いろんな人が歌っているのがわかった。。
映画は、松たか子なのか。
youtubeのコメントを読むと、May.jは、あまり人気がなかったのかな。
わからない。
テレビでは、頻繁に見たような気がしたけど。
歌自体、息遣いが聞こえるくらい全力で歌っていて、あんなに上手なのだから、私は、May.jの歌唱力を素晴らしいと思う。
外国の人の歌も聞いてみたが、英語版でも、May.jは、素晴らしい。

この let it go という歌には、誤解されている部分もあるようだ。
youtubeコメントには、May.jのほうが、ディズニーから正式なオファーが来て「エンドソング」を歌い、松たか子のほうが、アフレコで映画の中に入れられた、ということらしい。
つまり、日本版 let it go のオリジナルは、May.j。

「アナと雪の女王」は妹が見たが、何がよかったか聞いたら、「歌がよかった」というのには笑った。
「じゃあ、見ないほうがいいのか」と聞いたら、何も返事がなかった。
この映画は、女の人に断然人気があったらしい。

「ありのままの姿見せるのよ」

女がそんなことを言うと、「え?本当かよ?」と勘ぐるのだけれど(笑)、でも、今の自分の心理状態では、「アナと雪の女王」を見たいような気がしないでもない。
posted by T.Sasaki at 21:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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