こんにちは。
今日は厄日だ。
一時停止不履行でおまわりさんに止められ、反則金7000円!
このおかげでゴールド免許じゃなくなるから、数年後には、自動車保険料も高くなる。
合計損害額は、いくらになるのか。
国庫に納めるよりは、被災地に寄付したほうがいい。
そうだ!
反則金を、公に寄付する、という選択肢を設けたほうがいい。
反則金のノルマがある、という噂を払拭するためにも。
若い頃は、スピード違反ばっかりだったが、30代頃からは、おまわりさんに止められる場合、ほぼ一時停止不履行だ。
ピタッと止まらないと、一時停止と認められない。
減速はしたが、事故のおそれもないことから、そのまま左折して、その後、運悪く止められる。
事故のおそれがあるならば、どんな運転手でも、一時停止であろうがなかろうが、止まるのである。
何となくだが、一時停止不履行という違反は、反則金ノルマのためにあるような気がする。
今日、切符を切ったおまわりさんが、私に、「お盆で事故が多くなっていますから、一時停止をしっかりやってください」と言った。
私は少々腹が立っていたから、「事故が多くなっているのと、一時停止とは、それは話が違うよ。事故が起きるような状態なら、みんな止まる」と言った。
なぜ、少々腹が立っていたか、というと、免許証を進んで提示した時のおまわりさんの対応が悪かった。
「お仕事はしているんですか?」
「そういう質問は、なんて失礼な!」
普通一般の日本人は、仕事をしている。
だから、「お仕事は何ですか?」と聞くのが当たり前。
最初に口をきいたそのおまわりさんは、もう話しに来なかった。
反則金の使い道に、やっぱり払う側の選択肢があってもいい。
反則金は、被災地に寄付を!
posted by T.Sasaki at 16:32|
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