日本の漁業が崩壊する本当の理由 片野歩

世界中で魚類資源が増えているのに、日本だけが減っている。
この現実を、恥ずかしいと思うべきである。

日本の漁業が崩壊する本当の理由.jpg

すべての漁協組合長、理事、参事、そして、任意の漁業団体の会長以下すべての役員たちは、この本を読むべきだ。
読みたくないならば、「日本の漁師は大バカものだ」を参照すること。
これを認識できないならば、役職に就く資格はない!

2016年10月06日

アクサ生命への問い合わせ

再び、こんばんは。

先日、宮古商工会議所から、「はまなす共済」の案内が来ました。
一応、軽い説明を受けましたが、この共済の本家は、アクサ生命保険です。
アクサ生命には、ちょっとした知り合いがいた(今は音信不通)ので、商工会議所がアクサ生命の得意先であったのを少しは知っていましたが、まさか自分が商工会議所の会員になるとは。

私はJA共済に入っていて、その他、漁協の保険にも入っていますから、これ以上、保険料を払う気はありません。
しかし、がんに関しては、無防備です。
特に、医療保険が。

最近の週刊現代は、とにかく、薬や手術で金儲けしようとしている病院や医師に厳しい。
こういう記事を目の当たりにすると、万が一、がんになったら、手術で切り刻まれたり、抗がん剤で苦しめられたりするのが嫌になります。
そこで、思い出すのが、ビタミンC!

がんになっても望みはある

私は、がんになるとは思っていません。
たぶん、ならない。
もし、がんになったら、超高濃度ビタミンC点滴と断糖療法を選択しようと考えています。

しかし、「がんになっても望みはある」に書いてあるように、ビタミンCの点滴には、健康保険を使えません。
そこで、アクサ生命保険の登場!
この生保には、「患者申出療養」というのがあります。

http://www.axa.co.jp/ads/prev-superad/(「アクサ生命保険」)

さっそく、これが、ビタミンCの点滴にも適用されるのか、アクサ生命に問い合わせています。

保険というのは「万が一」のためにあるので、そのリスクを解消するために、カネを捨てるのが保険だと、私は思っています。
だから、養老型などにカネを使う気は全くないし、あまりに多額の死亡保険金を掛けることもしません(巨額だと殺されます。笑)。
私の場合、事故に関しては、もうたくさん。
あとは、病気であり、やっぱり年をとればとるほど、細胞が劣化していきますから、がんを気にします。
もうピンポイントで、がん医療保険。

ビタミンC点滴が万能ではありませんが、それが効くがんなら、迷わずビタミンC。
アクサ生命は外資で、しかも、世界的にも大きな会社。
医学界や製薬会社に胡麻をする必要もない会社だから、ぜひ、日本の医療制度に風穴をあけてほしい。

がんになっても望みはある」で紹介した西脇先生のいる病院は、予約いっぱいで、5ヶ月待ちだそうです。

http://kururins.com/

しかし、探せば、ビタミンCの点滴をやってくれる病院は、日本全国にたくさんあります。
検索してみてください。
日本の医師たちも捨てたものではありません。

そして、ビタミンCの点滴を、アクサ生命がカバーしてくれるのならば、一般病院でも申し出医療できるようになるかもしれない。
保険セールスの戦略として、「患者申出療養」にビタミンC点滴を加えれば、・・・、もっと売れるんじゃない?

さて、どういう回答が来るのか。
posted by T.Sasaki at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック